親善試合(対ブラジル戦と対ベルギー戦)の日本代表メンバー25人発表

日本代表
10 /31 2017
1: 豆次郎 ★ 2017/10/31(火) 15:27:48.47 ID:CAP_USER9

[日本代表メンバー]25人

■GK
川島永嗣
東口順昭
西川周作

■DF
酒井宏樹
酒井高徳
長友佑都
車屋慎太郎
吉田麻也
三浦弦太
昌子源
槙野智章

■MF
山口蛍
長谷部誠
遠藤航
井手口陽介
倉田秋
森岡亮太
長澤和輝

■FW
久保裕也
浅野拓磨
原口元気
乾貴士
杉本健勇
大迫勇也
興梠慎三

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久保建英、U-17日本代表選出 W杯インド大会10月開幕

日本代表
09 /22 2017
1: 豆次郎 ★@無断転載は禁止 2017/09/22(金) 14:50:00.99 ID:CAP_USER9

9/22(金) 14:40配信

久保建英がU17日本代表選出 W杯インド大会
 日本サッカー協会(JFA)は22日、都内で会見を開き、10月6日開幕のU-17W杯インド大会に出場するU-17日本代表メンバーを発表した。5月のU-20W杯韓国大会に飛び級で出場したFW久保建英(16=東京ユース)ら21人が選出された。

 日本はフランス、ホンジュラス、ニューカレドニアと同じE組。月末に強化合宿を行ってから現地入りし、8日にホンジュラスとの初戦を迎える。

 会見に出席した森山佳郎監督は選出メンバーについて「国際大会での経験はある。どこでやっても物怖じせず戦える」と意気込みを語った。

 メンバーは以下の通り。

 GK 梅田秀吾(清水ユース)、谷晃生(G大阪ユース)、鈴木彩艶(浦和ジュニアユース)

 DF 池高暢希(浦和ユース)、監物拓歩(清水ユース)、菅原由勢(名古屋U-18)、小林友希(神戸U-18)、山崎大地(広島ユース)、馬場晴也(東京Vユース)

 MF 奥野耕平(G大阪ユース)、平川怜(東京ユース)、鈴木冬一(C大阪U-18)、椿直起(横浜ユース)、福岡慎平(京都ユース)、喜田陽(C大阪U-18)、上月壮一郎(京都U-18)

 FW 山田寛人(C大阪U-18)、宮代大聖(川崎FU-18)、中村敬斗(三菱養和ユース)、久保建英(東京U-18)、斉藤光毅(横浜ユース)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00009596-nksports-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170922-00009596-nksports-000-1-view.jpg

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【東アジア】12月のサッカー“日朝戦”開催に各国メディア衝撃 「政治的緊張にもかかわらず…」

日本代表
09 /10 2017
1: あちゃこ ★@無断転載は禁止 2017/09/09(土) 23:31:53.08 ID:CAP_USER9

12月に東アジアE-1選手権を開催 男女とも日本、韓国、中国、北朝鮮の4カ国が参加

 日本サッカー協会は8日、12月に日本で開催される東アジアE-1選手権(旧東アジアカップ)の日程を発表した。男女チームともに日本、韓国、中国、北朝鮮の4カ国が参加するなか、海外メディアでは
日本と北朝鮮が対戦することについて驚きを持って伝えている。

 12月に開催される同大会は4カ国総当たり方式で、男子日本代表は9日に北朝鮮、12日に中国、16日に韓国と、それぞれ味の素スタジアムで対戦する。一方、女子日本代表は、8日に韓国、11日に中国、
15日に北朝鮮と、それぞれフクダ電子アリーナで激突する予定だ。

 これまでも東アジアのライバル同士で行われてきた大会で、2013年大会では韓国との決勝で男子日本代表が2-1と勝利。激闘の末にFW柿谷曜一朗(セレッソ大阪)が決勝弾を叩き込んで初優勝を飾った。
女子日本代表は08年と10年大会で連覇するなど、強化に打ってつけの場となっている。

 15年以来、2年ぶりの開催となるなか、各国メディアでは“日朝戦”に驚きを隠せないようだ。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」では、「日本が北朝鮮を受け入れる」と報じた。さらに
「政治的な緊張にもかかわらず、日本は北朝鮮と12月9日(男子)にサッカー大会で対戦する」と記しており、両国間の政治的な問題を挙げている。

仏紙も反応「2カ国は本当に対戦する」

 8月29日早朝、北朝鮮は弾道ミサイル一発を発射し、日本政府によると北海道上空を通過後に北太平洋上に落下したという。こうした経緯もあり、サッカーの大会とはいえ、日本が北朝鮮チームを
招き入れることに各国メディアが反応したようだ。

 フランス紙「LE PROGRES」は「北朝鮮が作った弾道ミサイル発射のうち、一発が日本の上空を飛んだが、2カ国は本当に対戦する…サッカー大会の一環として」と報じた。

 また、スイス紙「Le Nouvelliste」も「9月3日に原爆実験を行い、弾道ミサイルも発射し、そのうちの一つが日本を飛行した。政治的緊張がこの地域で非常に強いなか、これらの対戦が組まれた」と
している。ベルギー紙「LE SOIR」も同様の論調で伝えた。

 男子日本代表にとってはロシアW杯を見据えた強化の場となり、女子日本代表にとっては来年4月のアジアカップに向けた大事な大会となる。各国メディアも注目する“日朝戦”は、どのような結果に
なるのだろうか。

フットボールゾーンウェブ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00010017-soccermzw-socc

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W杯最終予選メンバー発表!柴崎・武藤代表復帰!大一番8.31日豪戦へ

日本代表
08 /24 2017
1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/08/24(木) 17:03:11.31 ID:CAP_USER9

日本サッカー協会(JFA)は24日、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア戦(8/31)、サウジアラビア戦(9/5)に臨む日本代表メンバーを発表した。

日本はアジア最終予選8試合を終えて5勝2分1敗、勝ち点17で首位に立っており、31日に行われるオーストラリア戦に勝てば2位以上が確定。6大会連続6度目の本大会出場が決まる。引き分け以下に終わった場合は、最終戦となるサウジアラビア戦に出場権獲得が持ち越される。

オーストラリア戦は31日にホーム・埼玉スタジアム2002で、サウジアラビア戦は9月5日にサウジアラビアのキング・アブドゥラー・スポーツ・シティーで行われる。

発表された日本代表メンバーは以下のとおり。(順次更新予定)

■GK
川島永嗣/メス(フランス)
東口順昭/ガンバ大阪
中村航輔/柏レイソル

■DF
酒井宏樹/マルセイユ(フランス)
酒井高徳/ハンブルガーSV(ドイツ)
長友佑都/インテル(イタリア)
槙野智章/浦和レッズ
吉田麻也/サウサンプトン(イングランド)
昌子源/鹿島アントラーズ
植田直通/鹿島アントラーズ
三浦弦太/ガンバ大阪

■MF
長谷部誠/フランクフルト(ドイツ)
山口蛍/セレッソ大阪
井手口陽介/ガンバ大阪
高萩洋次郎/FC東京
小林祐希/ヘーレンフェーン(オランダ)
柴崎岳/ヘタフェ(スペイン)
香川真司/ドルトムント(ドイツ)

■FW
浅野拓磨/シュトゥットガルト(ドイツ)
久保裕也/ヘント(ベルギー)
本田圭佑/パチューカ(メキシコ)
乾貴士/エイバル(スペイン)
武藤嘉紀/マインツ(ドイツ)
原口元気/ヘルタ・ベルリン(ドイツ)
岡崎慎司/レスター・シティ(イングランド)
杉本健勇/セレッソ大阪
大迫勇也/ケルン(ドイツ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00010000-goal-socc

★1 2017/08/24(木) 15:27:43.96
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503558313/

■2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選日程

2016年9月1日 vs UAE(ホーム)(1-2●)
2016年9月6日 vs タイ(アウェイ)(2-0○)
2016年10月6日 vs イラク(ホーム)(2-1○)
2016年10月11日 vs オーストラリア(アウェイ)(1-1△)
2016年11月15日 vs サウジアラビア(ホーム)(2-1○)
2017年3月23日 vs UAE(アウェイ)(2-0○)
2017年3月28日 vs タイ(ホーム)(4-0○)
2017年6月13日 vs イラク(アウェイ)(1-1△)
2017年8月31日 vs オーストラリア(ホーム)
2017年9月5日 vs サウジアラビア(アウェイ)

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<負ければ地獄 ハリル・ジャパン>勝負のオーストラリア戦とサウジアラビア戦、勢い重視の選考がW杯切符つかむ

日本代表
08 /18 2017
1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/18(金) 14:03:22.60 ID:CAP_USER9

勝てば天国、負ければ地獄。ハリル・ジャパン、勝負のオーストラリア戦とサウジアラビア戦が近づいてきた。注目されるのがバヒド・ハリルホジッチ監督のメンバー選考だ。

 6月に引き分けたイラク戦は肉弾戦を想定してけが明けの今野泰幸を招集したものの、結局本番では先発起用に踏み切れなかった。「作戦第一」の選考に切り替えたわけだが、当てが外れた。

 前回の教訓を踏まえれば、コンディションに不安を抱える選手は呼びにくい。6月は前哨戦に親善試合のシリア戦を挟んでいるが、今回はそれもないのだからなおさらだ。既に実戦復帰を果たしているけが明けの香川真司や長谷部誠はさすがに万全でなくても選ばれるだろうが、良好なコンディションこそが必要になってくる。右足首じん帯損傷の大迫勇也、右ふくらはぎ肉離れの本田圭佑は回復具合が気になるところ。しかし先発で使えるメドが立たなければ、招集は難しいと見ていい。

 選考で重視すべきは2つある。1つは「勢い」だ。国内組は夏場の疲労が出てくる時期だが、上り調子にある“夏男”は結構いる。一方、海外組は欧州のシーズンが開幕したばかりで、コンディションが上がってくるのはこれから。とはいえ岡崎慎司がアーセナル相手に開幕ゴールを挙げたように、いいスタートを切った選手はほかにもいる。

 重視すべきもう1つは「経験」だ。周りと合わせる時間が限られるため、ハリル・ジャパン経験者のほうが望ましい。指揮官の流儀を事前に理解できているという利点もある。

 前回選ばれていない中で候補を挙げれば、国内なら金崎夢生、小林悠、川又堅碁、大島僚太、海外なら小林祐希あたりか。孟子の言葉にはこうある。

 知恵ありといえども、勢いに乗ずるにしかず。

 才をしのぐ勢いが日本に勝利を呼び込む。(スポーツライター)

8/18(金) 12:03配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000239-sph-socc

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2shin

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